がっつりネタふり


by dc2keeper
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

カテゴリ:コンピュータ、プログラム( 41 )

みなさま、こちわ


目には目をミサイルにはミサイルをDC2Keeperです。



専用アプリケーションよりもWebブラウザベースでのアプリケーションとのお話を伺った。
こうした流れが出てきたのもやっぱりインターネットの人気からきているものなのだろう。いろいろなジャンルのソフトが専用ソフトから、Web対応をうたうようになってきた。Webの方が良しと確定されたジャンルもある。


その方がおっしゃっていたのは、まず第一にコミュニケーションのジャンル。これは、もはや、IP電話などの本当のハードでなければ、Web上からコミュニケーションするのが当たり前で、ブラウザに組み込むのは至極当然である。

自分がやりたいジャンルのソフトは何か。得てして、ネットワークに関するアプリケーションを作りたいと思っているので、当然ブラウザ対応となるのだろうか。


ただ、専用ソフトが台頭する世界もまだまだある。自分の好きな、エディタの世界などである。あるいは、インターフェースを持たないサービスなどのアプリケーションの世界だ。


と、考えていると、ふと、ある流れもひとつ思いついた。専用UIを持つアプリケーションを作ったとして、それがブラウジング機構をもっているとしたら、それはそれでよいのではないだろうか。

最たるもの。例えば、FireFoxなどがそうなのであろう(完全にブラウザだが)。i-modeのブラウザだって同じだ。ブラウジングできる専用アプリケーションという流れもある気がしてならない。


頑張ろう。



P.S. ここまで書いて思ったが、そのお方も別に、「ブラウザをホストとして」とおっしゃっていたわけではない。はじめからここまで想定したお話だったのかも。
[PR]
by dc2keeper | 2004-12-09 15:57 | コンピュータ、プログラム
IBMがPC事業から撤退したのはなぜか。

この辺の事情をまとめてみる。デスクトップPC市場が良くわからないって人は参考にしていただけるとありがたい。(知っている人には釈迦に説法な内容ですよ)



IBMがPC事業から撤退したのはなぜか。それは、市場自体がデスクトップPCでは収益を上げられない構造となってきているからだ。

デスクトップPC市場が収益を上げられない状況となったことを説明するのには、外資系PCメーカーが台頭してきた時期くらいから話をするのが妥当だ。
日本から見て、昨今、外資のPCメーカーが台頭してきたのはなぜか。それはPCを構成するパーツが市場の広がりによってどんどん供給され、汎用化され、誰でも作り上げられる構造になってきたと言うこと。それにより、OSに様々なものを抱き合わせて売ることで値段の格差を隠していた国内PCメーカーは、ハードのみの価格競争に巻き込まれていくこととなる。


この後に、次の事件が発生する。
3大HDDメーカーとした場合に挙げられる、Seagateの会社概要にこんな一説が載っている。
http://www.seagate-asia.com/sgt/japan/cofactsheet.jsp
ご存知でしょうか?
ハードディスク・ドライブ業界は拡大基調にある一方で、統廃合が進んでおり、1998年には12メーカーあったものの、現在では7社となっています。世界全体のハードディスク・ドライブ市場は2006年までに3億5000万台を超すと、市場関係者は予想しています。

http://www.seagate.com/newsinfo/about/profile/index.html

この背景として、記憶単価が安くなりすぎて、収益を上げることができなくなってきたことが挙げられる。
当時、20GBのディスクを購入するのに2万円と、1G=1000円という一つの価格の目安があった。
いまや、250GBのディスクは15000円ほどで購入できる。
IBMデスクトップPCの撤退の歴史は、IBM製HDDドライブ事業からの撤退が幕開けであった。私のPCにはIBMのHDDが何機か設置されている。Deskstarという商品名であった。


その後、決定的とも思える流れが発生した。
これは、HDD事件のそれよりは大きな事件として認知されていないが、PCの不必要な高性能化である。
今のPCはIntelが最新のチップを搭載してマザーボードから利用できるCPUを限定することで、高クロックのCPUを搭載させようとする図式がある。
これは、店頭に並ぶPCのラインナップが押しなべて高性能になることを意味する。コンピュータ屋としてはそれは歓迎すべきことの一つではあるが、実際、使う人がその処理能力についていってはいない。
5年前も3年前も今も、ショップの店員が同じ口調なのはなぜだろう。「こちらの処理速度が速いほうが、アプリケーションは軽快に動きます。ただ、こちらのコンピュータでも処理はできます。メモリだけは積んでおいたほうが何かと便利だと思います。」
ソフトは年を追うごとに高機能となってきてはいるが、一昔前のコンピュータでもほとんどのアプリケーションが動作するのが実情だ。

処理落ちが頻発していた時代は当の昔に過ぎて、今はスペックのボーダーラインを超えたハードしか発売されていない。部品の値段もHDDの例のようにどんどん落ちてきている。増えた記憶容量に見合うアプリケーションとして、例えばTV録画など、家庭用AVとして新しい道を模索するようになってきた。家電メーカーでも、NECやFujitsuは、IBMなどとは違い、こうした路線に自然とシフトしてきている。ただし、PCそのものとしてのオーバースペック加減は火を見るよりも明らかだ。AV機能を兼ね備えたPCを購入する際に店員に聞くとわかる。「ExcelやWord使うのには問題ないですかね?」と。

高付加価値のPCを高い値段で売るための売り文句がAVであり、これがあるから高額なPCを購入するお客がいるに過ぎない。Word、Excelだけ使えればよいというユーザーはまだまだたくさんいるしこれからも続く。インターネットは携帯でも見られる時代になった。


IBMに限って言えば、これだけで撤退する材料が揃っている。
家電に行くわけでもなく、DellやGatewayがそうしてきたように、BTOの充実や価格破壊をするわけでもない。さらにIBMはちょっとしたBrand料をとるのだから、正直きつい。IBMのメインの戦略としては、やはりPCに自社のシステムを組み込んだ抱合せ販売となる。コンピュータはDellで揃えて社内システムはIBMから調達したほうが安く済む場合も出てくる。システムを納入するから、PCをディスカウントしてくれなんて話も出てくる。

もはや、PC市場で順当に生き残れるのは世界の大量生産工場中国ということになる。(従来から台湾のボードメーカーなどはたくさんあるPCハードに関しては強い国でもある。)

こうした事情、
外資系PCのBTO市場到来、
パーツの価格破壊、
使い方によっては新品PCはオーバースペック、
といったことが、
IBMが撤退した理由となる。

他のPCメーカーが市場から撤退してもおかしくない。
次の転機は明らかに、AV機器PCとしての図式が来たときだろう。
PSXも再燃しているようだし。(12月10日再発売?)
家庭用HDDレコーダがハッキングされる時代だ。PCでAVの意義が薄れてくる日もそう遠くない。


口調がまじめでやだなあ。
[PR]
by dc2keeper | 2004-12-09 14:30 | コンピュータ、プログラム
みなさまこんばんばん

Microsoft .COM Framework DC2Keeper Death. アルファベットばっかりや。



IBM が PC 事業を中国の会社に売却した。PC 事業からの利益は、株を 18.9 % 取得しているので引き続き得られるとのこと。

買収したのは、聯想集団有限公司
読めません。
Lenovo という英名を使っている。ブランド名か?これからの展開次第では期待するが、とりあえず IBM PC のブランドも地に落ちてしまうことだろう。




IBM PC がこの世からなくなるのですよ!!!
コンピュータの歴史から考えるとすごいことだ。

AT 互換機といわれて久しい、PC 市場。その歴史の一ページが幕を閉じたことは間違いない。IBM は PC からは収益を得られない魔の構図が出来上がってからというもの、それなりに収益をあげる事業にまで仕上げ維持してきた。ThinkPad は、今でも愛される好機種となった。そんな IBM PC もこのデスクトップ不況にあおられ、とうとう終焉を迎えた。
何年か前に、IBM が PC ではなくて、エンタープライズのサービス企業へと転換を表明したときがあったっけ。あのときから、足を引っ張る事業としてこの幕引きを計画していたのだろう。

-------------

そんな巨人 IBM の話とは対照的にこじんまりと私達には歓迎すべきニュースが。(一般的な中小企業からしたら大きな話ではあるが。)

もーもー牛箱のゲートウェイ2000、もとい、ゲートウェイが日本での販売に復帰すると言うのだ。

http://www.gw2k.co.jp
の公式サイトもすでにどっかに逝ってしまっているようだ。
いまは、
http://jp.gateway.com/
が公式のアドレスになるようだ。グローバル企業で最近流行りのアドレスである。



はやく帰ってきてくれ。



Gatewayキーボードのカバーで、Gatewayブランドのちゃんとしたカバーを買ったのだが、撤退したおかげでよれよれになったあと、買い換えることができなくなっていた。ただ、グッズの展開とかをしようとして前回は失敗していたのでモーモーグッズが出てくるかはわからない。ただ、現在の社長は昔のダメ社長よりはよい仕事をするのだろう。(当時のゲートウェイ撤退事変は、決して悪くないのになぜか撤退するといった印象がとても強い幕引きだった)

ある社員が語る“ゲートウェイの最期”
http://www.itmedia.co.jp/news/0108/31/gateway_interview_m.html


IBM の二の舞にはならないで欲しい。
[PR]
by dc2keeper | 2004-12-08 19:24 | コンピュータ、プログラム
みなさまこにゃちわわ

のどを引き出して洗浄したいDC2Keeperです。

みなさまはお元気でしょうか。

ImationのFDを昔ずっと使ってました。
データの落ちとかが激しく微妙だった記憶がありますが、なんと言ってもカラフルなクリアFD媒体(ディスク以外の部分がクリア素材)がとってもきれいなのでした。
(裸で持ち歩いていたのが問題だと思いますが)


そんなImationが軽記録媒体のオンパレードなFDDを発売。

新製品

メモリーカードリーダー・ライター付2倍速フロッピーディスクドライブ
2004年12月15日新発売!
http://www.imation.co.jp/info/news/2004year/041129.html




FDDはスタートアップメディアとしての地位を奪われつつありますが、この製品は最後の砦となるでしょうか。

実勢価格5,000円以下なら購入できる筋だと思いますが、少なくとも10,000円を切るよう頑張って大量生産して欲しいものです。
(軽く、kakaku.comを調べたが、7in1の製品でも、3,000円台と、言う感じだった。私の底値勘も鈍りましたな…。)


携帯や、デジカメユーザーが、利用機種を決めてくることで使う媒体が固定されつつある市場に自作PCユーザー、ノートパソコンユーザが喜びそうなこの製品。この市場が現在あるのかどうかを占うことができると考えられます。今後の動向に注目です。


[PR]
by dc2keeper | 2004-11-30 19:13 | コンピュータ、プログラム
とても前置きが長くなりました。

おはようございます。DC2KeeperDeath


独立系ソフトウェアハウスはどういう集団か。大まかには前エントリや、各種企業情報などを参考にして欲しい。

技術者から見た独立系ソフトウェアハウスは大まかに言うとこんなところ。

1. 資本依存していない。
 技術者から見た意味:
   理不尽な仕事が外部からやってこない。
 対義的な環境:
   ・N社の子会社に回した仕事が納期ぎりぎりになってからさらにソフトハウスに発注された。
   ・開発を行ったのは自分なのに会社名を冠したものとして出回らない。
   ・売上の何%かを上はねされる。

2. ベンダー依存しない。
 技術者から見た意味:
   技術に対して正当な評価、判断をする。お客様も市場から見て正当な対価を支払いやすい。
 対義的な環境:
   ・お客様に使い方を強要する。
   ・ベンダーの方針に、開発したソフト、あるいは仕事の進め方が影響を受ける。
   ・技術的な小回りが効かない。(方針が確定しているために他に目を向けない)

3. 自社開発を行う。
 技術者から見た意味:
   技術の青果物…、成果物に対して評価をする。モノを作ると言うことに関して誇りを持ちそれを認める環境がある。
 対義的な環境:
   ・お客様からの要求、問い合わせに対しつじつまをつけて答えられない。
   ・モノを作る人を評価できない。(外部から持ってきているため)
   ・モノを評価する土壌がない。(審査している人以外はそれを利用する方法について業務をすることになる)

上記の3条件(足りないかもしれないが)とその意味を勘案すると、
1. 独立系ソフトウェアハウスを選ぶ技術者は、技術に対する対価を求めているというのは間違いない。
つまり、技術に対する評価がされない会社は独立系ソフトウェアハウスとは言いがたい。

2. 独立系ソフトウェアハウスを選ぶ技術者は、オープンな市場に身を投じていると考えている。
つまり、会社の技術戦略、ソフト戦略が市場と喧嘩をしていないときにはオープンな技術で勝負はしておらず、独立系ソフトウェアハウスとは言いがたい。

3. 独立系ソフトウェアハウスを選ぶ技術者は、お金ではなくまず技術を求めている。お金も求めているだろうが、技術ありきで判断をしている。
つまり、技術力を磨けない、技術の話をしない会社も独立系ソフトウェアハウスとは言いがたい。


そんな職場あるのですか?
技術者が喜ぶ会社と銘打っている会社はこれに近いと考えられる。


ユーザー企業に上記を踏まえて言うならば、
自社でソフト会社を選ぶ際に、技術者が喜んでいる会社のソフトを選んで欲しい。

出来上がるものは同じで対価が同じなら日本の復興だと思って是非そうしてもらいたい。そういう選択肢があるのなら選択肢として並べてやって欲しい。


独立系ソフトウェアハウス、頑張れ。



脚注: 上記1は本来の意味と少し違うかもしれないが、ベンダー依存(技術依存)とは一線を画すために記載した。例えば固定のお客様を持つことも資本依存の一つだと考える。お金の流れと技術の流れどちらも独立すると真に良い技術が出るし、お客様にもメリットがあると言う前提の話なのです。
[PR]
by dc2keeper | 2004-11-18 12:33 | コンピュータ、プログラム
みなさまおはよーぐると。

食べても太らない人と結婚したいと言われた、DC2Keeperです。2回言うとさすがに寒いな。1回目から寒いですから!残念!!

面白いと思っているのはアナタだけですよゴーマニズム!斬り!!

いや、お坊ちゃま君大好きですからね、ネタですからね。


やべえ、騒ぎすぎてテンポがおかしい。

このエントリ中止!!
切腹!!
[PR]
by dc2keeper | 2004-11-18 11:51 | コンピュータ、プログラム
みなさまおはよーぐると

もち肌のDC2Keeperです。デブじゃありません。

みなさまいかがお過ごしでしょうか。

独立系ソフトウェアハウスとはなにか。

ISV=特定の他者 (例えば、特定の大企業) の資本に依存せずに、独立してソフトウェアの開発業務を行う個人、あるいは、そのような組織。

さまざまなプラットフォーム (例えば、コンピュータのハードウェア機器やオペレーティング システム ) 上で動作するソフトウェアの開発を行うサード パーティのソフトウェア開発者や独立した個人、または組織のこと。


ソフトウェアハウス=■ コンピュータのソフトウェアを開発して販売する企業のこと。

何万人ものソフトウェア開発者や営業部員を抱える会社から、数人で開発から営業をこなす会社まで、その規模は様々となっている。また、パソコン向け専門のソフトハウスもあれば、汎用機やオフコン用のソフトウェアを手掛ける企業もある。

ソフトウェア開発が専門で自社ブランドのパッケージをあまり持たないソフトハウスや他社からソース コードをライセンス購入し手を加えてパッケージ化をし、販売しているソフトハウスなど、業務形態も多種多様である。


だあ!俺が欲しい答えじゃない!

マイクロソフト単語帳より

結論ありきの調査がしたい。このエントリ中止。
[PR]
by dc2keeper | 2004-11-18 11:46 | コンピュータ、プログラム
ごきげんうるわしゅう。

小一時間問い詰められるDC2Keeperです。


前回エントリに引き続き、えらい人は知ろうとしませんのネタ。

現在、
http://www.w3.org/TR/html4/
が大好きな筆者は、仕事をする前からネットの世界に足を踏み入れた。

詳解HTML&JavaScript という名前だったかな。の本で始めは勉強した。でも、最近は基本的なことにしか使わないので、さらで書けてしまうか、上記、W3Cのサイトでちゃちゃっと確認してしまう。

そんな自分に履歴書も読まない人事担当が言った。「HTMLとかできるの?」。こういうのって何で証明するのだろう?勉強は終わっていると感じているがHTMLができるってどういうこと?自分は、開発経験がないからできるって言えないかな?

まあ、なにわともあれ、経験なんかいいじゃん。HTML位、ゼロからでも覚えてやるっての。

では、ためしに「IEでなら開発したことはあります。」って答えて相手がどう理解するのか?
ASPX(ASP.NET)をやったことがあるとは履歴書には書いてあるけどこの質問だ。
「この人、病気なんです、誰か助けてください!」と叫んでやりたい。

かつて、いろいろかじった気がするが、確かASPX位しか記載されていない。

なぜそんなに記載されていないかというと、「それで仕事をしようと思ってなかったから」。でも、ASPXくらい知ってろよ。ソフト屋さん?

(そもそもWeb関連のスキルはそれ以外にも少しは書いてあると思うのだが。)
[PR]
by dc2keeper | 2004-11-14 16:01 | コンピュータ、プログラム
皆様、こににちわ

キーボードの間に、カルピスが染み込んでしまい固まってきたDC2Keeperです。さて、どのキーが打てなくなったのでしょうか。


書きだめしているので皆様お気を悪くしないでください。

コンピュータネタはなぜだか人気がありませんので、初心者の下々の方々でもわかるネタを。
あ、また怒られる。

友達で、コンピュータを買わせたい奴がいる。そんな奴に裏事情をいろいろ言ったところでわかりゃしない。要は安ければよいのだ。
そいつをコンピュータにはまらせる口説き文句は、テレビゲームと違ってこんなにいいんだぜという話。他にもAV編集の話をしたり、音楽の話をしたり。

ただ、最近のコンピュータ事情は昔と少し違う。
一番お金がかかるのは…。OSだ。
OSを不正コピーなんかしている場合を除いてこのコストがかなりでかい。
なんせディスカウントしていない。
(ちなみにOS=WindowsXP)
確か、HomeEditionが量販店で、27000円。Professionalだと40000万したかな?
自作したほうがハードにかかる値段は安く仕上げられるのは昔と変わらないが、供給されている部品の量だとかを見ても、どうにもメーカーの既製品の方が安くつく。

ためしに、10万円でコンピュータを組むことを考えて、
http://www.dell.co.jp のサイトでキャンペーン品で比べると、DELLの方が全然安い。

ここで違うのは何なのか?
個人で組む場合に金額的にリスクになるOSが実は一番違う。
OEMで販売されているWindowsは通常のパッケージよりもコストが安い。いくらかディスカウントされていると考えたほうがよい。単にロットでの入荷ディスカウントよりも、OEMのOSはサポートを担当する会社が各メーカー(OEM先?)になることで安く購入することができるのだ。
そうしたところが値段の違いとなって出てくる。

ふむ。

まとめると、今の個人コンピュータ、いわゆるPCの購入はメーカーの方が安い。
[PR]
by dc2keeper | 2004-11-12 21:24 | コンピュータ、プログラム
やっぱりコンピュータネタはアツクなって、ネガティブな感じになっちゃいますね。
やめとこうと思いました。

ネタが思い浮かばなかったので、書いちゃいました。
[PR]
by dc2keeper | 2004-11-12 16:27 | コンピュータ、プログラム